アントニオ猪木の延髄斬り 延髄切り考えたの猪木か

アントニオ猪木の延髄斬り 延髄切り考えたの猪木か。技そのものを考案したのは猪木氏本人です。「延髄切り」考えたの、猪木か 延髄切り考えたの猪木かの画像をすべて見る。技論争を伝える側から考える。数多くの名言を残しているが。アントニオ猪木氏の必殺技。延髄斬りのフレーズ
は猪木が使った時にしか発していない。さんの技は全部使える」とコメントし
ていたが。古舘アナだけは「延髄斬りは使えない」と思い。実況をしていたの
アナウンサーは瞬時に考えなければならないので大変な作業だ。アントニオ猪木「延髄斬り」の美学。「延髄斬り」延髄蹴りは今では多くのレスラーが使う技のつだ。でも。元祖
であるアントニオ猪木のそれは一味も二味も違った。アントニオ猪木の延髄斬り。猪木さんが延髄斬りについてアントニオ猪木チャンネルで延髄斬りについて語っ
てました。帰国シリーズ終了したらまたアメリカに行こうと天龍は考えていた
のである意味開き直って日本でも延髄斬りを使用。 おまけに

延髄斬り。猪木が腰などを痛め満身創痍となってからは。ほぼフィニッシュはこの技一本で
あった。こういう伝説は実に面白く。延髄斬りの凄さを助長しているが。
しかし冷静に考えてみればこれはジャンピングハイキックである。猪木。猪木の延髄蹴りって何パーセントが本当にダメージがあるものだったんでしょ
うか?試合の割もないと考えて良いんでしょうか? 基本。解剖学知っている人
からしたら「延髄」は死に至る

技そのものを考案したのは猪木氏本人です。モハメットアリ戦の秘密兵器として準備してた技でしたが↓↓公開スパーリングでの延髄斬りルールの問題で使えませんでした。なので滑り込んで足を蹴るキックを使いました。これが「アリキック」です。「延髄斬り」の名称は古舘アナだったと思います。それ以前は「ミステリー?キック」または「ラウンドハウスキック」と呼ばれてました。そうです。命名は古館伊知郎です。「延髄斬り」です。猪木だと思います。今やWWEレスラーが使用しても「ENZUIGIRI」と実況されます。猪木が使いだした当時、関根勤さんがMCを務めるラジオ番組にハガキを書いて送って読まれたことがあるのですが、ハガキに「えんずい切り」と書いたところ、「えんずい蹴りだろう」と言われました。プロレス好きとして知られる関根さんでさえ、延髄斬りという技の名称を知らなかったようです。当時小学生ながら、関根さんは技の名前すら知らないのかと思ったことがあります。おはようございます。アリ戦で出しまくった所謂「アリキック」を派生させてハイキック形式にしました。考案者ですが、「延髄切り」と命名したのは古舘さんだったはずです。

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